とにかく、かわいそうの言葉につきます。
要は「自殺だめよー」っていう警告書なのですが、
今手元にあります。
あーあ、、、、なんだこれ。
伊吹文明さんかわいそッ・・・・
頭悩ませて白髪になっちゃうよー
自殺はだめです。
いじめも、一概に悪いとはいえませんが良くないです。
ひとり、楽な(だと勘違いした)ところへ逃げ込むと
またひとり、ひとりと、『我慢してたほうがばかばかしかったかな』と
自殺に走っていくいじめられっこは、
家庭ではどのような扱いを受けているのか
非常に疑問でなりません。
先生が気付かなかったせいでって足掻いても、
じゃあ一番近いはずの存在の家族(親)は気付けたのか?
ということになりませんか?
子供は隠すかもしれないけど、
察することは充分出来るはずだったのではなかったのでしょうか?
また、察することが出来なくても
愛情を持って子供に接する。
それだけで、子供は夢を持ち自信を持ち、
生きる価値を見出していくのではないのでしょうか?
ちなみにもっと言っちゃうと、この文章の中に
『弱いたちばの友だち』と表記されている部分がありますが
これは不適切だと思いましたね。
まあそんなのどうでもいいですが。
あくまでも私の意見・・・だけど
みなさんどう思っていらっしゃるのでしょうか。
自殺をする決心がつくなら、何でも出来るのに。
私は、よく理解できないです。









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